1. モノレコ by Ameba ホーム
  2. ビューティー
  3. ハイライト おすすめ
  4. キャンメイクのハイライト全6商品をご紹介!【ハイライト以外の使い方も】

キャンメイクのハイライト全6商品をご紹介!【ハイライト以外の使い方も】

  • Facebookシェア
  • LINE
  • ツイート
  • はてブ
  • note

CONTENTS

目次
鉛筆アイコンこの記事を監修した専門家
西田 彩花のプロフィール画像
西田 彩花
美容ライター

幼い頃からコンプレックスに悩み、学生の頃出会ったコスメに感動…! それから美容に興味を持つようになり、独自で成分なども調べていました。 美容オタクとして美容ブログを発信していたことも。 伝えることが好きで、マスコミ企業に就職。その間、美容の知識を深めたく、美容系資格をいくつか取得。 マスコミ企業での経験と、美容の知識を活かしたく、美容ライターとして活動を始め、独立。

幼い頃からコンプレックスに悩み、学生の頃出会ったコスメに感動…! それから美容に興味を持つようになり、独自で成分なども調べていました。 美容オタクとして美容ブログを発信していたことも。 伝えることが好きで、マスコミ企業に就職。その間、美容の知識を深めたく、美容系資格をいくつか取得。 マスコミ企業での経験と、美容の知識を活かしたく、美容ライターとして活動を始め、独立。

キャンメイクはどんなコスメブランド?

ハイライトの画像

キャンメイクは「かわいい・リーズナブル・高品質」がコンセプトのコスメブランドで、手頃で使いやすいことから若い女の子から主婦層まで、幅広い層に人気です。

まだコスメにお金をかけられないけれど、メイクに興味が出てきた女の子には手の届くリーズナブルな価格が嬉しいところ。

また、アイテムごとのカラーバリエーションが豊富なので、自分に合う色が見つけやすいのもキャンメイクの魅力の1つ。トレンドカラーやベーシックで使いやすいカラーなど、お気に入りの1品が必ず見つかります!


キャンメイク以外のハイライトについてはこちらをチェック!選び方や仕上がり別のおすすめ商品をご紹介しています。

ハイライトおすすめ43選!【プチプラからデパコスまで紹介】
ハイライトおすすめ43選!【プチプラからデパコスまで紹介】

キャンメイクハイライトのメリット・デメリット

キャンメイクのハイライトは1度につき過ぎないのが特徴で、自分好みのツヤ感に調整しやすいところが人気を集めています。

また、カラーバリエーションが豊富で、はっきりした立体感が欲しいときはホワイト系、肌なじみを良くしてツヤ感を出したいときはベージュ系など、仕上がるイメージによっても商品が選びやすく、その上リーズナブルなので試しやすいのも魅力。

ただ、つけすぎると粉っぽさが目立ったり、白浮きしやすいので調整が必要。

また、つけた感じはすごくいいのに、時間が経つと消えてしまうことや結婚式やお呼ばれメイクなど華やかなメイクに仕上げたいときには、もっとメリハリがつけられるといいという声もあります。

メリット
  • 1度でつきすぎず、ほどよいツヤ感がでる
  • カラーバリエーションが豊富なので、自分の肌に合ったものを選べる
  • リーズナブルな価格なので、初心者でも買いやすく新色も試しやすい
  • ツヤ感や色味などを調整しやすい
デメリット
  • つけすぎると粉っぽさが目立ち、白浮きする
  • 落ちやすくキープ力が弱い
  • メリハリをつけにくい


また、キャンメイクのハイライトにはパウダータイプ、クリームタイプ、コンシーラーと3タイプが販売されています。

パウダータイプは大きめブラシを使えば広範囲を、小さめブラシを使うとピンポイントでツヤや立体感をつけることができ、ベースメイクがヨレにくいのが特徴です。

クリームタイプは、肌にしっかり密着しなじみが良く、ポイント使いに適しています。そして、コンシーラーはくすみなどの気になる肌色をカバーしながらハイライト効果も期待できます。

キャンメイクハイライト全6商品を紹介!

現在キャンメイクから発売されているハイライトを、今回は「パウダータイプ」「クリームタイプ」「コンシーラー」に分けて全6商品を解説します。

同じハイライトでも使い心地や仕上がりが異なるので、自分のしたいメイクをイメージしながらチェックしてみてください!

キャンメイクハイライト【パウダータイプ】

パウダータイプは単色のパール入り、マット系、マルチカラーがあります。それぞれ、色の違いや光沢感によって仕上がりの雰囲気も変えられるので、自分に合ったメイクの参考にしてみてください。

透明感がアップするマルチカラー

CANMAKE(キャンメイク) / グロウフルールハイライター

参考価格:850円(税込)
CANMAKE(キャンメイク) / グロウフルールハイライターの画像1出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / グロウフルールハイライターの画像2出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / グロウフルールハイライターの画像3出典: Yahoo!ショッピング
  • CANMAKE(キャンメイク) / グロウフルールハイライターの画像1
  • CANMAKE(キャンメイク) / グロウフルールハイライターの画像2
  • CANMAKE(キャンメイク) / グロウフルールハイライターの画像3
カートアイコンこのハイライトの詳細を見る
Amazon
880円(税込)
楽天市場
850円(税込)
Yahoo!
ショッピング
880円(税込)
説明アイコン
このハイライトの説明

4色のミックスカラーで、肌により自然にフィットするハイライト。全体のカラーが混ざるようにクルクル円を描いてパウダー混ぜ、ツヤを出したい部分にのせると、肌をワントーン明るく見せてくれます。

パウダータイプなのに粉っぽくならず、クリームハイライトのように密着度が高く、高発色。ツヤ感とソフトフォーカス効果で、素肌の透明感がアップします。

色展開2色
CANMAKE(キャンメイク) / グロウフルールハイライターの画像1
CANMAKE(キャンメイク) / グロウフルールハイライターの口コミをもっと見る口コミ件数:10件
カラーの種類カラーの特徴
01プラネットライト
パール入りのパールブルー系とパープル系のミックスカラーで透明感アップ。
03クリスタルライトピンク系とラベンダーのパステルカラー。くすみを隠して、透明感をプラス。
ほのかなパール感で使いやすい

CANMAKE(キャンメイク) / ハイライター 01 ミルキーホワイト

参考価格:592円(税込)
CANMAKE(キャンメイク) / ハイライター 01 ミルキーホワイトの画像1出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / ハイライター 01 ミルキーホワイトの画像2出典: Yahoo!ショッピング
  • CANMAKE(キャンメイク) / ハイライター 01 ミルキーホワイトの画像1
  • CANMAKE(キャンメイク) / ハイライター 01 ミルキーホワイトの画像2
カートアイコンこのハイライトの詳細を見る
Amazon
605円(税込)
楽天市場
592円(税込)
Yahoo!
ショッピング
605円(税込)
説明アイコン
このハイライトの説明

微粒子のパールが入ったパウダータイプのハイライト。ツヤ感たっぷりでくすみを抑え、明るさと透明感がアップします。カラーバリエーションは、ホワイト系とベージュ系の2色。

ホワイト系はどんな肌でも相性が良く、立体感とメリハリの欲しい方におすすめ。ベージュ系は肌になじみ、光の力で立体感を得られるので、ナチュラルに仕上がります。

色展開2色
CANMAKE(キャンメイク) / ハイライター 01 ミルキーホワイトの画像1
CANMAKE(キャンメイク) / ハイライター 01 ミルキーホワイトの口コミをもっと見る口コミ件数:4件
カラーの種類カラーの特徴
01ミルキーホワイトパールの効いたホワイト系。立体感やメリハリを出したいときに。
06ピーチベージュピンクみのあるベージュは肌に良くなじみ、ナチュラルに光を取り入れられます。
色味の調整ができるマルチカラー

CANMAKE(キャンメイク) / マットフルールシェーディング

参考価格:795円(税込)
CANMAKE(キャンメイク) / マットフルールシェーディングの画像1出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / マットフルールシェーディングの画像2出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / マットフルールシェーディングの画像3出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / マットフルールシェーディングの画像4出典: Yahoo!ショッピング
  • CANMAKE(キャンメイク) / マットフルールシェーディングの画像1
  • CANMAKE(キャンメイク) / マットフルールシェーディングの画像2
  • CANMAKE(キャンメイク) / マットフルールシェーディングの画像3
  • CANMAKE(キャンメイク) / マットフルールシェーディングの画像4
カートアイコンこのキャンメイクのハイライトの詳細を見る
Amazon
880円(税込)
楽天市場
795円(税込)
Yahoo!
ショッピング
880円(税込)
説明アイコン
このキャンメイクのハイライトの説明

濃淡のあるブラウン系とホワイトの4色がミックスになったパウダータイプ。白いパウダーはハイライトとしても使え、ブラウン系はミックスして色味を調整でき、ノーズシャドウやシェーディングに使えます。

ハイライトは単色使いでもOKですが、下側の白とベージュを混ぜ合わせて肌なじみのいいベージュを作るのもおすすめ。パウダーなのに密着感が高く、これ1つで立体顔が作れます。

容量約6g
カラーの種類カラーの特徴
01ナチュラルブラウン赤み系のブラウンミックス。つき過ぎず、ふんわりとナチュラルな仕上がりに。
02ダークブラウン
黄み系のダークブラウンミックス。しっかりメリハリをつけたい方に。

キャンメイクハイライト【クリームタイプ】

クリームタイプのハイライトは、さらっとした軽いつけ心地が特徴。べたつかないのに密着度も高く、ハイライトのなかでも人気商品。また、ツヤ感に抵抗があるけれど肌を明るくしたい方にはイエロー系のハイライトがおすすめ。

塗った後もサラサラで肌なじみ抜群

CANMAKE(キャンメイク) / クリームハイライター 01 ルミナスベージュ

参考価格:612円(税込)
CANMAKE(キャンメイク) / クリームハイライター 01 ルミナスベージュの画像1出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / クリームハイライター 01 ルミナスベージュの画像2出典: Yahoo!ショッピング
  • CANMAKE(キャンメイク) / クリームハイライター 01 ルミナスベージュの画像1
  • CANMAKE(キャンメイク) / クリームハイライター 01 ルミナスベージュの画像2
カートアイコンこのハイライトの詳細を見る
Amazon
660円(税込)
楽天市場
612円(税込)
Yahoo!
ショッピング
660円(税込)
説明アイコン
このハイライトの説明

微パールが配合されたクリームタイプのハイライター。クリームなのに塗った瞬間からサラッとした使用感でベタつきをまったく感じさせず、自然なツヤ感と立体感を実現してくれます。

密着度も高く、ツヤ肌を長時間キープ。ポーチに入れておけるコンパクトサイズで、ナチュラルメイクでも白浮きせず自然なハイライトを演出してくれます。

色展開2色
CANMAKE(キャンメイク) / クリームハイライター 01 ルミナスベージュの画像1
CANMAKE(キャンメイク) / クリームハイライター 01 ルミナスベージュの口コミをもっと見る口コミ件数:4件
カラーの種類カラーの特徴
01ルミナスベージュ

肌になじみやすいパール入りのベージュ系カラー。自然な立体感が出せる。
03ルミナススノウ

パール入りのホワイト系カラー。透明感と光沢感が出て上品な仕上がりに。
イエロー系で肌を明るく仕上げる

CANMAKE(キャンメイク) / カラースティック モイストラスティングカバー

参考価格:591円(税込)
CANMAKE(キャンメイク) / カラースティック モイストラスティングカバーの画像1出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / カラースティック モイストラスティングカバーの画像2出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / カラースティック モイストラスティングカバーの画像3出典: Yahoo!ショッピング
  • CANMAKE(キャンメイク) / カラースティック モイストラスティングカバーの画像1
  • CANMAKE(キャンメイク) / カラースティック モイストラスティングカバーの画像2
  • CANMAKE(キャンメイク) / カラースティック モイストラスティングカバーの画像3
カートアイコンこのプチプラのコンシーラーの詳細を見る
Amazon
638円(税込)
楽天市場
591円(税込)
Yahoo!
ショッピング
638円(税込)
説明アイコン
このプチプラのコンシーラーの説明

イエローベージュは比較的明るめのカラーなので、ホワイト系の色味やパール感が苦手だけどハイライトを使ってみたいという方にもおすすめ。目の下に逆三角形に入れると、肌がワントーンアップします。

また、スティックタイプなので使いやすく、鼻筋にスーッと入れるなど使い勝手も抜群。SPF50+・PA++++でUV対策もバッチリです。

容量2.4g
タイプスティックタイプ
カラーの種類カラーの特徴
01イエローベージュ薄いクマや目もとや口もとのくすみ・小鼻の脇の赤みにおすすめ。

キャンメイクハイライト【コンシーラー】

クマやくすみなどの悩みをカバーできるほか、ラメ入りで明るい肌に仕上げてくれるハイライト効果のあるコンシーラーをご紹介します。

くすみを飛ばして肌を明るく見せる

CANMAKE(キャンメイク) / ハイライト&リタッチコンシーラーUV

参考価格:625円(税込)
CANMAKE(キャンメイク) / ハイライト&リタッチコンシーラーUVの画像1出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / ハイライト&リタッチコンシーラーUVの画像2出典: Amazon
CANMAKE(キャンメイク) / ハイライト&リタッチコンシーラーUVの画像3出典: Yahoo!ショッピング
  • CANMAKE(キャンメイク) / ハイライト&リタッチコンシーラーUVの画像1
  • CANMAKE(キャンメイク) / ハイライト&リタッチコンシーラーUVの画像2
  • CANMAKE(キャンメイク) / ハイライト&リタッチコンシーラーUVの画像3
カートアイコンこのキャンメイクのハイライトの詳細を見る
Amazon
638円(税込)
楽天市場
625円(税込)
Yahoo!
ショッピング
627円(税込)
説明アイコン
このキャンメイクのハイライトの説明

目の下のくすみやクマなど気になる部分の肌色をカバーするだけでなく、ラメがたくさん入っていて、ハイライト効果もあるハイライトコンシーラー。くすみを払って肌をワントーン明るく、血色よく仕上げてくれます。

クリーミーで良く伸び、軽い付け心地なのでファンデーションの上からも使えてメイク直しにもぴったり!

容量約6g
カラーの種類カラーの特徴
01ライトピンクベージュ
Tゾーン・目もと・口もと・頬・小鼻など気になるところに塗ると、クマ・くすみ・赤みをなくして肌をワントーン明るくしてくれます。

キャンメイクハイライト以外の使い方

ハイライトは、Tゾーン・Cゾーン・目の下に入れるのが一般的ですが、ほかの場所にも使える使い勝手のよいアイテムです。ここでは、ハイライト以外に使えるテクニックをご紹介します。

  • 涙袋をぷっくり
    目の下の涙袋の部分にベージュ系のハイライトを細筆で入れると、自然なぷっくり感を出すことができます

  • 口角アップ
    唇の山になっている部分と唇の下側のきわにハイライトを入れると、立体感が出て唇ふっくら。口角が下がり気味の方におすすめです

  • ハーフ顔メイクに
    目もとにメリハリをつけるためには、眉部分にハイライトを入れるのが効果的。眉山と眉下に細くハイライトを入れて眉を強調させると◎

まとめ

ハイライトはチークやアイシャドウと比べると存在感が薄く、メイクに時間をかけたくない方などにとっては、つい省略してしまいがちなアイテム。

しかし、ハイライトは単にツヤ感を出すためだけではなく、カラー選びや使い方次第でメイクの仕上がりを大きく左右するものです。

使ってみたいけど、どんな商品を選んでいいか分からないという方でも、キャンメイクならプチプラで買いやすく試しやすいので、気軽に挑戦できるはず。さらに、ハイライトの種類も豊富なので自分に合ったものがきっとみつかります。

気になった方は、ぜひキャンメイクのハイライトを使ってみてください。


▶︎他のメイクアイテムも合わせてチェック!

40代の肌悩み別ファンデーション7選|ほうれい線・くすみ・シワで紹介
40代の肌悩み別ファンデーション7選|ほうれい線・くすみ・シワで紹介
ミネラルファンデーションおすすめ24選|アンケートで人気だった商品を目的別に紹介
ミネラルファンデーションおすすめ24選|アンケートで人気だった商品を目的別に紹介
クリームファンデーションおすすめ15選|特徴別にランキングでご紹介!【塗り方も】
クリームファンデーションおすすめ15選|特徴別にランキングでご紹介!【塗り方も】

ハイライトの関連記事一覧

ブランド別の記事はこちら

その他の記事はこちら

検索アイコン「ハイライト」を
もっと探したい方はこちら!
さらに他の商品を探したい方は
こちらをチェック!
やまもとまどか
この記事のライター
やまもとまどか
2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。 SSPプロダクトのメディアコンサルタントとしてメディアリクルーティングや広告運用を経験し、外部メディアの広告収益拡大化を担当。 その後、海外配信向けアプリ比較サイトの立ち上げに携わり、2018年7月よりグループ会社である株式会社CyberOwlにて、「モノレコ by Ameba」の立ち上げに携わる。

2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。
SSPプロダクトのメディアコンサルタントとしてメディアリクルーティングや広告運用を経験し、外部メディアの広告収益拡大化を担当。
その後、海外配信向けアプリ比較サイトの立ち上げに携わり、2018年7月よりグループ会社である株式会社CyberOwlにて、「モノレコ by Ameba」の立ち上げに携わる。

この記事が気に入ったらシェアしよう!
↓↓
モノレコ by Amebaをフォローして
最新記事を受け取ろう!

あわせて読みたい

ビューティーの新着記事

ビューティーの人気記事ランキング

新着記事

人気記事ランキング

お知らせアイコン参考価格の表記について

当サイトでは、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの中から、同一商品の価格を比較し、そのうち最も値段の安いものを「参考価格」と定義しております。
また、商品価格(税表記の有無・送料等も含む)は常に変動しており、当サイトへの反映が一部遅延する場合がございますので、最終的な購入価格はリンク先の各ページで改めてご確認いただきますようよろしくお願い申し上げます。