1. モノレコ by Ameba ホーム
  2. TV・カメラ・オーディオ
  3. PCスピーカーおすすめ12選!専門家によるおすすめランキング付き!選び方も

PCスピーカーおすすめ12選!専門家によるおすすめランキング付き!選び方も

21,420 view
  • Facebookシェア
  • LINE
  • ツイート
  • はてブ
  • note

目次

CONTENTS
鉛筆アイコンこの記事を監修した専門家
杉山茂幸のプロフィール画像
杉山茂幸
ガジェットライター

クルマやガジェット情報を発信するブログメディア「SUGI MAG」なかのひと。 DIYや商品レビューなどの記事を執筆。 そのほか、Webデザイナー/ライター/フォトグラファーとしても活動中。

クルマやガジェット情報を発信するブログメディア「SUGI MAG」なかのひと。 DIYや商品レビューなどの記事を執筆。 そのほか、Webデザイナー/ライター/フォトグラファーとしても活動中。

PCスピーカーとは?

PCスピーカーとは、パソコン内臓スピーカーの音響の質を上げるスピーカーです。パソコンとPCスピーカーを繋げて音を出すことにより、自分の好みの音響で音を流すことが出来ます。

パソコンであればたいてい内臓スピーカーが付いてきますが、その音質では満足できない方におすすめです。

PCスピーカーの選び方のポイント

PCスピーカーは色んなスペックが記載されていますが、実際にそれぞれどのような指標を表しているのかを知らない人も少なくないと思います。

ここからはそれぞれのスペックがどのような意味を持つのかをを説明していきます!スペックはPCスピーカーを選ぶ上でのポイントにもなるので、しっかり見ていきましょう。

音質【ハイレゾ】で選ぶ

PCスピーカーを選ぶ際によく目にするのが、「ハイレゾ」という言葉。ハイレゾとはHigh Resolutionの略で、翻訳すると高解像度という意味になります。

ハイレゾ音源と記載されているものは音が細かくデジタル化されてPCスピーカーに渡ってきているため、元音源により近い音質で音を流すことが出来ます

PCスピーカーだけでなくデジタルオーディオプレーヤーネットワークオーディオプレーヤーなどを買う際にもよく見かける言葉なので、見流さないように注意しましょう!

杉山茂幸
ガジェットライター

PCスピーカーの音質についてですが、これははっきりと好みが分かれてきますので、実際に聴き比べてみるのが確実な方法です。

音質についての解説は難しいところがありますが、購入を検討しているスピーカーの音量をどこまで上げられるか・音割れしないかは最低限チェックしたいポイントです。

スピーカーの数【2ch、2.1ch、5.1ch】で選ぶ

スピーカーのスペックに記載されている2.1chや5.1chなどチャンネルは、スピーカーの数を表します。表記は真ん中のピリオドで区切られていて、前半が「スピーカーの数」で後半が「サブウーファーの数」となっています。

サブウーファーとは低音域再生用のスピーカーとなっており、重低音を楽しみたい方はこのサブウーファーの数に注目して選んでみてください。

杉山茂幸
ガジェットライター

スピーカーを複数台置くことで、音に臨場感を持たせたり、重低音を効かせるといった効果があります。臨場感のある音を楽しみたい・映画鑑賞などが多い方は、サラウンドのチャンネル数が多いスピーカーを選ぶのがおすすめです。

接続方法【AUX、Bluetooth、USB、デジタル】で選ぶ

PCスピーカーとパソコン本体の接続方法は色々あります。それぞれのメリット、デメリットを見ていきましょう。

AUX接続

メリット
  • 比較的安価なPCスピーカーが多い
デメリット
  • ノイズが多い

USB接続

メリット
  • ノイズの金剛の心配がない
デメリット
  • 出力量が少ない

Bluetooth接続

メリット
  • 接続用のコードがない
デメリット
  • 音データをややカットするため音質が下がる

光デジタル端子

メリット
  • 大音量でもノイズが入りにくい
デメリット
  • 出力機器と入力機器のフォーマットが対応してないと再生できない
杉山茂幸
ガジェットライター

なかでも、最も普及しているのがAUX接続とBluetooth接続になります。AUXは高い互換性があり、Bluetoothはワイヤレス接続なので利便性が高い特徴があります。スピーカーの接続方法は、自分の使用用途・ライフスタイルに合っているか、購入前のチェックをお忘れなく。

スピーカーの構造【ユニット、エンクロージャー】で選ぶ

PCスピーカーは箱となるエンクロージャーと音を出すユニットの部分に分かれます。それぞれの部分にタイプがあるので、特徴を見ていきましょう。

エンクロージャー部分は「バスレフ型」と「密閉型」の二つに分かれます

「バスレフ型」はバスレフポートという穴が空いており、そこから入る外の空気とスピーカー内の空気が共鳴させ振動を起こすことです。重低音をより響かせます。

一方、「密閉型」は外からの空気は入ってこないため振動が少なく、キレのある音を出せることが特徴です。

次に、ユニット部分は「フルレンジ」か「マルチウェイ(2wayか3way)」に分かれます

「フルレンジ」とはユニット部分が一つしかないものをさします。その一つのユニットで高音から低音まで対応しているため、クリアな音を出すことが出来ます。

一方、「マルチウェイ」ではユニットが複数あります。低音を出す「ウーファー」、高音を出す「トゥイーター」、中音を出す「スコーカー」に分かれます。3つに分かれることにより、より立体感のある音を出すことが可能になります。

再生周波数帯域【kHz】で選ぶ

再生周波数帯域は、PCスピーカーが出せる音域を表しています。

「40Hz~20kHz」という表記だと40Hzまで低い音が出て、20kHzまで高い音が出るという意味になります。この値の範囲が広ければ広いほど性能が高いということになります。

基準としてはよく出ている低音は60Hz以下、よく出ている高音は30kHz以上と覚えておけば良いでしょう!再生周波数帯域もPCスピーカーを選ぶポイントとして覚えておいても損はありません!

電源タイプ【ACアダプタ、USB接続】で選ぶ

また、電源タイプもPCスピーカーから出る音の質を変える要素となります。

電源がACアダプタの場合、コンセントから直接電力を持ってきているため制御がありません。そのため大音量で流すのには最適です!しかし、アダプタ部分が大きく邪魔になってしまうことも少なくないかと思います。

一方、USB接続だとPCのUSBボードから電力を持ってくるため、コンセントが不要です。しかし、出力が弱くなってしまう傾向にあります。

自分がPCスピーカーをどのようなパソコンとどのような環境下で使用する予定なのかを考え、どちらかよいかを判断していただければと思います!

総合出力【W】で選ぶ

総合出力数はPCスピーカーが出せる音量を表します。複数スピーカーがある場合は、その合計値で見てみましょう。一般家庭のリビングだと10W程度で十分、広めのリビングでも15Wで十分くらいです。

PCスピーカーをどこくらいの大きさの部屋で使用するかを考え、その大きさに見合う総合出力W数を選んでみてください!

PCスピーカーおすすめランキングTOP3|専門家が厳選して紹介!

今回、記事を監修してくれた杉山さんがおすすめするPCスピーカーを聞いてみました。また、ランキングだけでなく番外編のPCスピーカーも紹介していただきました!

1
Macとの相性抜群なPCスピーカー

Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker system

参考価格:27,490円(税込)
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像1出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像2出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像3出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像4出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像5出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像6出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像7出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像8出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像9出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像10出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像11出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像12出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像13出典: Amazon
Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像14出典: Amazon
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像1
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像2
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像3
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像4
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像5
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像6
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像7
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像8
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像9
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像10
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像11
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像12
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像13
  • Bose(ボーズ) / Companion 20 multimedia speaker systemの画像14
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
27,490円(税込)
楽天市場
27,492円(税込)
Yahoo!
ショッピング
27,492円(税込)
説明アイコン
なぜこのPCスピーカーが選ばれたのか

1位は私も愛用しているBOSE Companion20を選んでみました。デザイン・音質(とくに低音)にこだわりたい方は間違いなく買って損しないPCスピーカーです。

価格は高いですが、値段以上の価値があるスピーカーです。5年近く愛用していますが、壊れずに使えているのも評価したいポイントです。

ユニット不明
出力W数不明
再生周波数帯域不明
サイズW:89.0×D:119.0×H:219.0 mm
スピーカーの数2.0ch
2
低価格での購入を考えているならこれ

JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJN

参考価格:5,076円(税込)
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像1出典: Amazon
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像2出典: Amazon
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像3出典: Amazon
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像4出典: Amazon
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像5出典: Amazon
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像6出典: Amazon
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像7出典: Amazon
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像8出典: Amazon
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像9出典: Yahoo!ショッピング
JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像10出典: 楽天市場
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像1
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像2
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像3
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像4
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像5
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像6
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像7
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像8
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像9
  • JBL(ジェイビーエル) / Pebbles JBLPEBBLESBLKJNの画像10
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
7,789円(税込)
楽天市場
5,076円(税込)
Yahoo!
ショッピング
6,754円(税込)
説明アイコン
なぜこのPCスピーカーが選ばれたのか

JBL Pebblesは、5,000円以下で買えるPCスピーカーです。値段は5,000円と安価ながら、スピーカーの音質へのレビューは高評価が多いスピーカーです。

私も過去に使ったことがありますが、見た目・音質も価格以上の価値があると思いました。安価で実用的なスピーカーをお探しなら、Pebblesがおすすめです。

ユニットフルレンジ
出力W数不明
再生周波数帯域70Hz~20kHz
サイズW:78.0×D:150.0×H:132.0 mm
スピーカーの数2.0ch
3
臨場感のある音を楽しめるスピーカー

Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300

参考価格:6,026円(税込)
Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像1出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像2出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像3出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像4出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像5出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像6出典: Yahoo!ショッピング
  • Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像1
  • Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像2
  • Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像3
  • Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像4
  • Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像5
  • Creative(クリエイティブ) / Inspire T6300の画像6
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
6,620円(税込)
楽天市場
6,026円(税込)
Yahoo!
ショッピング
6,026円(税込)
説明アイコン
なぜこのPCスピーカーが選ばれたのか

Creativeから発売されているCreative 5.1chは、1万円以下で買える5.1chスピーカーです。

独立したウーハーと5つのスピーカーで臨場感ある音空間を構築することができます。映画鑑賞やゲームをする機会が多い方におすすめです。

ユニット不明
出力W数29W(フロント/サテライトスピーカー 7W+サブウーファー 22W)
再生周波数帯域50Hz~20kHz
サイズ約 86.0×177.0×93.0 mm(フロントスピーカー)、約 72.0×147.0×79.0 mm(センター/リアスピーカー)、約 175.0×227.0×263.0 mm(サブウーファー)
スピーカーの数5.1ch



【番外編】

軽量・コンパクトだから持ち運びに◎

Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker II

参考価格:15,000円(税込)
Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像1出典: Amazon
Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像2出典: Amazon
Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像3出典: Amazon
Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像4出典: Amazon
Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像5出典: Amazon
Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像6出典: Amazon
Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像7出典: Yahoo!ショッピング
  • Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像1
  • Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像2
  • Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像3
  • Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像4
  • Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像5
  • Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像6
  • Bose(ボーズ) / SoundLink Mini Bluetooth speaker IIの画像7
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
15,000円(税込)
楽天市場
16,470円(税込)
Yahoo!
ショッピング
16,980円(税込)
説明アイコン
なぜこのPCスピーカーが選ばれたのか

用途がPCスピーカーではありませんが、PCでも使えるスピーカーなので紹介しておきます。BOSE Soundlink miniⅡは、BOSEから発売されているBluetoothスピーカーです。

本体の大きさからは想像もできないクリアな音質と低音が特徴です。バッテリー内蔵なのでパソコン前はもちろん、好きな場所で使える利便性が最大の特徴です。

ユニット不明
出力W数不明
再生周波数帯域不明
サイズW:51.0×D:59.0×H:180.0 mm
スピーカーの数-

PCスピーカーおすすめ4選【大音量を楽しめる】

パソコン内臓スピーカーの音量が小さく不満を持って、PCスピーカーを購入を検討する人も多いのではないでしょうか?

そんな方におすすめしたい大音量を出せるPCスピーカーを紹介していきます!

表のつまみで音量を簡単コントロール

Roland(ローランド) / STEREO MICRO MONITOR MA-22BT

Roland(ローランド) / STEREO MICRO MONITOR MA-22BTの画像1出典: Amazon
Roland(ローランド) / STEREO MICRO MONITOR MA-22BTの画像2出典: Yahoo!ショッピング
  • Roland(ローランド) / STEREO MICRO MONITOR MA-22BTの画像1
  • Roland(ローランド) / STEREO MICRO MONITOR MA-22BTの画像2
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

コンパクトでありながら大音量を楽しむことができるPCスピーカー。一番の特徴は、PCスピーカーの面についているつまみで音量を自由自在に操れるところです。

Bluetoothに対応しているのも嬉しいポイントです。

ユニットマルチウェイ2way
出力W数40W(20W+20W)
再生周波数帯域80Hz~20kHz
サイズW:111.2×D:134.0×H:222.6 mm ×2
スピーカーの数2.0ch
こだわりアンプで開放的なクリアな音

YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500

参考価格:64,900円(税込)
YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像1出典: Amazon
YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像2出典: Amazon
YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像3出典: Amazon
YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像4出典: Amazon
YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像5出典: Amazon
YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像6出典: Amazon
YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像7出典: Amazon
YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像8出典: Yahoo!ショッピング
  • YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像1
  • YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像2
  • YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像3
  • YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像4
  • YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像5
  • YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像6
  • YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像7
  • YAMAHA(ヤマハ) / NX-N500の画像8
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
64,900円(税込)
楽天市場
65,929円(税込)
Yahoo!
ショッピング
89,426円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

USB-DAC機能を搭載しており、様々なハイレゾ音源を品質を落とさずに再生することができます。また、アナログ式のパワーアンプを使用することで、クリアな音を実現。

ユニットマルチウェイ2way
出力W数44W(24W+20W)
再生周波数帯域54Hz~40kHz
サイズW:170.0×D:232.0×H:285.0 mm(右)、W:170.0×D238.6×H:285.0 mm(左)
スピーカーの数2.0ch
携帯端末やCDプレイヤーにも対応

KRIPTON(クリプトン) / HQMデジタル・オーディオシステム KS-1HQM

参考価格:53,350円(税込)
KRIPTON(クリプトン) / HQMデジタル・オーディオシステム KS-1HQMの画像1出典: Amazon
KRIPTON(クリプトン) / HQMデジタル・オーディオシステム KS-1HQMの画像2出典: Yahoo!ショッピング
  • KRIPTON(クリプトン) / HQMデジタル・オーディオシステム KS-1HQMの画像1
  • KRIPTON(クリプトン) / HQMデジタル・オーディオシステム KS-1HQMの画像2
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
53,350円(税込)
Yahoo!
ショッピング
62,669円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

コンポーネント型アンプ並みのハイパワーアンプを内蔵しているため、大音量かつ高音質を出すことができます。

また、色々なアナログ端子を備えているためCDや携帯端末、テレビなどにも使用できるのもメリットの一つです。

ユニットフルレンジ
出力W数50W(25W+25W)
再生周波数帯域不明
サイズW:89.5×D:105.0×H:173.0 mm ×2
スピーカーの数2.0ch
コンパクトなのに高音質も大音量も

KRIPTON(クリプトン) / コンパクト・ニアフィールド・オーディオ KS-55

参考価格:111,711円(税込)
KRIPTON(クリプトン) / コンパクト・ニアフィールド・オーディオ KS-55の画像1出典: Amazon
KRIPTON(クリプトン) / コンパクト・ニアフィールド・オーディオ KS-55の画像2出典: Amazon
KRIPTON(クリプトン) / コンパクト・ニアフィールド・オーディオ KS-55の画像3出典: Amazon
  • KRIPTON(クリプトン) / コンパクト・ニアフィールド・オーディオ KS-55の画像1
  • KRIPTON(クリプトン) / コンパクト・ニアフィールド・オーディオ KS-55の画像2
  • KRIPTON(クリプトン) / コンパクト・ニアフィールド・オーディオ KS-55の画像3
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Yahoo!
ショッピング
111,711円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

クリプトンのKSシリーズの中では最小(高さ)サイズのPCスピーカー。

ユニットが2Wayになっており、高域と低域を分けて振動させています。そのため、互いへの影響を抑えながら音を出すため、高音質を出力できます。

ユニットフルレンジ
出力W数50W(25W+25W)
再生周波数帯域70Hz~60kHz
サイズW:109.0×D:203.4×159.5 mm ×2
スピーカーの数2.0ch

PCスピーカーおすすめ3選【コンパクト】

PCスピーカーをデスクへ置くとなると、その分だけ面積を取ってしまいます。「デスク周りはできるだけ綺麗に保ちたい」「あんまりPCスピーカーを目立たせたくない」とお考えの方におすすめしたいコンパクトなスピーカーを紹介していきます。

場所を選ばないコンパクトなサイズ感

ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBK

参考価格:1,813円(税込)
ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像1出典: Amazon
ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像2出典: Amazon
ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像3出典: Amazon
ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像4出典: Amazon
ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像5出典: Amazon
ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像6出典: Amazon
ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像7出典: Amazon
ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像8出典: Amazon
ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像9出典: Yahoo!ショッピング
  • ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像1
  • ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像2
  • ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像3
  • ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像4
  • ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像5
  • ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像6
  • ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像7
  • ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像8
  • ELECOM(エレコム) / パソコン用2.0chスピーカー MS-P08UECBKの画像9
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
2,100円(税込)
Yahoo!
ショッピング
1,813円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

コンパクトサイズで場所を選ばないPCスピーカー。

小さいだけでなく、φ50mmの丸型フルレンジドライバを使用していることにより安定した音が出せ、PCスピーカーとしての役目もしっかりと果たしてくれます。

ユニットフルレンジ
出力W数4W(2W+2W)
再生周波数帯域180Hz〜20kHz
サイズW72.0×D:74.0×H:82.0 mm
スピーカーの数2.0ch
手元で簡単にボリューム調整ができる

BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBK

参考価格:1,642円(税込)
BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像1出典: Amazon
BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像2出典: Amazon
BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像3出典: Amazon
BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像4出典: Yahoo!ショッピング
BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像5出典: 楽天市場
  • BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像1
  • BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像2
  • BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像3
  • BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像4
  • BUFFALO(バッファロー) / BSSP29UBKの画像5
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
1,642円(税込)
楽天市場
1,764円(税込)
Yahoo!
ショッピング
1,767円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

パソコンと接続するケーブルに、音量調整用のコントローラーが付いていることがこのPCスピーカーの一番の特徴。パソコンを使っている間に、手を少し動かすだけで音量調整ができ流のは嬉しいですね。

ユニットフルレンジ
出力W数4W
再生周波数帯域90Hz~18kHz
サイズW:90.0×D:110.0×H55.0mm(突起部含まず)
スピーカーの数2.0ch
ケーブル収納機構つきで散らからない

Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120

参考価格:1,290円(税込)
Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像1出典: Amazon
Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像2出典: Amazon
Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像3出典: Amazon
Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像4出典: Amazon
Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像5出典: Amazon
Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像6出典: Yahoo!ショッピング
  • Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像1
  • Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像2
  • Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像3
  • Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像4
  • Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像5
  • Logicool(ロジクール) / ステレオ スピーカー Z120の画像6
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
1,290円(税込)
楽天市場
2,250円(税込)
Yahoo!
ショッピング
1,518円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

「せっかくPCスピーカーがコンパクトでも、ケーブルなどが散らばってしまう」そんな悩みを解決してくれるのがこのPCスピーカー。

ケーブル収納が付いており、ケーブルを綺麗にまとめてくれます。PCスピーカー本体だけでなく、ケーブルもコンパクトにまとめられるのは嬉しいポイントです。

ユニットフルレンジ
出力W数1.2W(0.6W+0.6W)
再生周波数帯域不明
サイズW:88.0×D:90.0×H:110.0 mm
スピーカーの数2.0ch

PCスピーカーおすすめ3選【USBで接続できる】

パソコンへの接続はわかりやすい方が良いですよね。ここではUSBでの接続が可能なPCスピーカーを紹介していきます。

上向きのスピーカーでより聞きやすく

Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BK

参考価格:3,280円(税込)
Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像1出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像2出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像3出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像4出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像5出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像6出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像7出典: Yahoo!ショッピング
  • Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像1
  • Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像2
  • Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像3
  • Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像4
  • Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像5
  • Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像6
  • Creative(クリエイティブ) / Pebble SP-PBL-BKの画像7
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
10,500円(税込)
Yahoo!
ショッピング
3,280円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

このPCスピーカーは、上向きにスピーカーが付いているところが一番の特徴。上向きの角度は、より音がリスナーへ直接伝わるように設計されています。

ユニット不明
出力W数4.4W
再生周波数帯域50Hz~20kHz
サイズ約 W:114.0×D:113.0×D:116.0 mm ×2台
スピーカーの数2.0ch
デスクトップの下に置けるバータイプ

TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018

参考価格:4,637円(税込)
TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像1出典: Amazon
TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像2出典: Amazon
TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像3出典: Amazon
TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像4出典: Amazon
TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像5出典: Amazon
TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像6出典: Amazon
TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像7出典: Amazon
TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像8出典: Yahoo!ショッピング
  • TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像1
  • TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像2
  • TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像3
  • TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像4
  • TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像5
  • TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像6
  • TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像7
  • TaoTronics(タオトロニクス) / PCスピーカー サウンドバー TT-SK018の画像8
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
4,637円(税込)
楽天市場
5,146円(税込)
Yahoo!
ショッピング
4,948円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

ここまで紹介したPCスピーカーとはちょっと違った、バータイプのPCスピーカー。

他のPCスピーカーより存在感がありますが、デスクトップの下などだと違和感なくフィットするのが特徴です。

ユニット-
出力W数6(3W+3W)
再生周波数帯域90Hz〜20kHz
サイズ約 W:400.0×D:55.0×H:60.0 mm
スピーカーの数-
USB接続なのにハイパワー

SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BK

参考価格:5,036円(税込)
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像1出典: Amazon
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像2出典: Amazon
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像3出典: Amazon
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像4出典: Amazon
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像5出典: Amazon
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像6出典: Amazon
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像7出典: Amazon
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像8出典: Amazon
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像9出典: Amazon
SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像10出典: Amazon
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像1
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像2
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像3
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像4
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像5
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像6
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像7
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像8
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像9
  • SANWA SUPPLY(サンワサプライ) / ハイパワーUSBスピーカー ブラック MM-SPU9BKの画像10
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
5,036円(税込)
楽天市場
10,584円(税込)
Yahoo!
ショッピング
9,940円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

USBで繋げるものの中では、比較的出力W数が大きいこのPCスピーカー。

高出力なものが欲しいけど、パソコンとの接続は簡易にしたい人におすすめです。

ユニットフルレンジ
出力W数25.6W(12.8W+12.8W)
再生周波数帯域85Hz~20kHz
サイズW:90×D:118×H:150 mm
スピーカーの数2.0ch

PCスピーカーおすすめ2選【Bluetooth対応】

PCスピーカーをおいてもBluetoothならコードが増えることなく、デスクを綺麗に保てます。

ここからはBluetooth対応をしているPCスピーカーを紹介していきます。

BasXPortで深みのある音を楽しめる

Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15W

参考価格:5,500円(税込)
Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像1出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像2出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像3出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像4出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像5出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像6出典: Amazon
Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像7出典: Amazon
  • Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像1
  • Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像2
  • Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像3
  • Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像4
  • Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像5
  • Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像6
  • Creative(クリエイティブ) / T15 Wireless SP-T15Wの画像7
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
5,500円(税込)
楽天市場
5,500円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

搭載しているBasXPortにより、低い音をよりクリアに再生。Bluetooth対応という繋げやすさだけでなく、音質までおこだわりたい人におすすめのPCスピーカーです。

ユニットマルチウェイ2way
出力W数不明
再生周波数帯域不明
サイズW:90.0×D:200.0×H:170.0 mm(右)、W:90.0×D:200.0×H:180.0 mm(左)
スピーカーの数2.0ch
ワイヤレスかつ独特なデザイン

Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESS

参考価格:22,590円(税込)
Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像1出典: Amazon
Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像2出典: Amazon
Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像3出典: Amazon
Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像4出典: Amazon
Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像5出典: Yahoo!ショッピング
  • Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像1
  • Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像2
  • Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像3
  • Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像4
  • Harman Kardon(ハーマンカードン) / SOUNDSTICKS WIRELESSの画像5
カートアイコンこのPCスピーカーの詳細を見る
Amazon
30,000円(税込)
楽天市場
22,590円(税込)
Yahoo!
ショッピング
24,452円(税込)
説明アイコン
このPCスピーカーの説明

ニューヨーク美術館MoMAのパーマネントコレクションで選ばれた商品のデザインを引き継いだPCスピーカー。Bluetoothも対応しているため、せっかくのPCスピーカー本体のデザインがケーブルで台無しになってしまうこともありません。

ユニット不明
出力W数40W
再生周波数帯域44Hz~20KHz
サイズφ:51.0×H:254.0 mm(サテライト)、φ232.0×H:258.0 mm(サブウーファー)
スピーカーの数2.1ch

PCスピーカーを使う上で注意すべき点は?【ノイズ、置き方】

PCスピーカーの接続方法はイヤホンジャックを利用した有線接続、Bluetoothを介した無線接続の2パターンがあります。有線接続は音質を求める場合に、無線接続は利便性に優れています

どちらの場合も置き場には要注意です。基本的にパソコンを使う机に置き、左右はしっかりと確認しましょう。

デスクトップパソコンの場合、PCケースに近すぎるとノイズが生まれるため適度に距離を確保しなければなりません。他の電子機器と隣り合わせにするとノイズが出るため気をつけましょう。

まとめ

PCスピーカーにさまざまな特色があります。

PCスピーカーによって得意な音域が異なるので、自分がよく聞く音楽に合わせたスピーカーを選ぶことでより心地よく楽しむことができます。

自分にとって1番のスピーカーを探してみてください。

スピーカーの関連記事一覧

タイプ別の記事はこちら

パソコン周辺機器の関連記事一覧

グッズの記事はこちら

キーボードの記事はこちら

マウスの記事はこちら

パソコンの記事はこちら

その他の記事はこちら

検索アイコン「PCスピーカー」を
もっと探したい方はこちら!
さらに他の商品を探したい方は
こちらをチェック!
やまもとまどか
この記事のライター
やまもとまどか
2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。 SSPプロダクトのメディアコンサルタントとしてメディアリクルーティングや広告運用を経験し、外部メディアの広告収益拡大化を担当。 その後、海外配信向けアプリ比較サイトの立ち上げに携わり、2018年7月よりグループ会社である株式会社CyberOwlにて、「モノレコ by Ameba」の立ち上げに携わる。

2017年株式会社サイバーエージェントに中途入社し、アドテク本部に配属。
SSPプロダクトのメディアコンサルタントとしてメディアリクルーティングや広告運用を経験し、外部メディアの広告収益拡大化を担当。
その後、海外配信向けアプリ比較サイトの立ち上げに携わり、2018年7月よりグループ会社である株式会社CyberOwlにて、「モノレコ by Ameba」の立ち上げに携わる。

この記事が気に入ったらシェアしよう!
↓↓
モノレコ by Amebaをフォローして
最新記事を受け取ろう!

あわせて読みたい

TV・カメラ・オーディオの新着記事

TV・カメラ・オーディオの人気記事ランキング

新着記事

人気記事ランキング

お知らせアイコン参考価格の表記について

当サイトでは、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングの中から、同一商品の価格を比較し、そのうち最も値段の安いものを「参考価格」と定義しております。
また、商品価格(税表記の有無・送料等も含む)は常に変動しており、当サイトへの反映が一部遅延する場合がございますので、最終的な購入価格はリンク先の各ページで改めてご確認いただきますようよろしくお願い申し上げます。